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『MOVADO EDGE(モバード エッジ)』 さらなる進化をとげたモバードのアイコンウォッチ“ミュージアム”



栄光時計株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:平野雅彦)は、「MOVADO(モバード)」の2016年新作モデル『MOVADO EDGE(モバード エッジ)』を2016年秋頃より、全国のモバ-ド正規取扱店にて発売いたします。
 
 1947年、バウハウスの影響を受けた芸術家ネイサン・ジョージ・ホーウイット氏によってデザインされた“ミュージアム”は、その独創的なデザインから20世紀の半ばのモダニズムのアイコンとして世界で最も認知を得た時計デザインといわれています。その“ミュージアム”をもとに、現在、最も成功しているデザイナーとして知られるイヴ・ベアール氏と共に共同開発を行い、ルーツに根ざしながらも画期的で、さらにモダンなデザインが誕生しました。
 
 時計の中心部に向かい緩やかなカーブを描き凹んでいるコンケーブダイヤルは、アルミニウム製で
サンドブラスト仕上げのカラーリングが施されています。この神秘的な表情を称えたダイヤルの12位置にはミュージアムの最大の特長であるドットが隆起しており、そのトップはフラットに仕上げられています。文字盤の面積に占める割合に対して計算し尽された長さと幅を与えられた長短針、円筒をカットしたようなミニマルなラインのケースサイドなどMOVADO EDGE は、シンプルでありながら、一度見たら忘れる事のできない斬新かつ印象的なデザインの時計といえます。
 
バリエーションはケース径40mmの2針、ケース径42mmスリーレジスターのクロノグラフがラインナップされています。




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【MOVADO(モバード)について】

卓越したデザインと独創的な発想で”たゆまぬ前進”を続けるブランドモバード。 湾曲したケースに合わせて三面で構成するムーブメントを搭載した「ポリプラン」、爆発的な人気を博したポケットウォッチの「エルメト」など初期の代表作から、黒の文字盤と12時の位置に金色のドットだけのシンプルな「ミュージアム ウォッチ」、新世紀を見据えた近未来フォルムの「ビジオ」、ポリプランを現代風にアレンジした「エリプティカ」。さらに、アンディ・ウォーホルなどのアーティストを起用したシリーズでは、彼らのクリエイティブな発送とモバードのウォッチメーキングの伝統とのコラボレーションが、数々のアートウォッチを世に送り出してきました。

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